W320×H200葛飾北斎の神奈川沖浪裏。
この絵を縦方向にぎゅーっと縮めてみる。
この絵を縦方向にぎゅーっと縮めてみる。
W320×H150おお!ホローな良い波! (≧▽≦)
神奈川沖浪裏は臨場感を出すために縦方向に引き伸ばされていると何かで読んだことがありました。背景の富士山も実際より縦に間延びしてるので、この富士山を基準に縦方向に縮める。
こんなキレイな波が隠れていたとは!(驚)
ダ・ヴィンチだけじゃなく北斎の絵にもこんな仕掛けがあるんですねー。すごーい。
ダ・ヴィンチだけじゃなく北斎の絵にもこんな仕掛けがあるんですねー。すごーい。
でも、湘南でワイメア級の波がブレイクするかどうかは別途考察が必要です。そこが北斎コード。

なんだかすごぉいーー!!
こういうのミステリヤスで面白いネ♪
だいちゃんの解説にすんごい納得☆
これは!surferだから解ることなんじゃない?!
北斎コードは、surferがカギ!
kaipoiちゃん、
ねー!
タイトルもそうだけど、ほんとこの絵はサーフィンに精通してる気がするね。w
本業は富士山を描くことなのに、
本業じゃない海でもこれだけ本質を描けるってのはやっぱ北斎すごいなー。
っていうか・・
この絵を見て・・
そういう事を分析される
だいさんは・・
何者ぉぉー
っていう感想のわたくしですー(笑)
fumikoさん、
たぶん謎とかが大好きなんだと思います。w
読み直したら文章がちょっと複雑だったので書き直しました。
これでちょっとはすっきりしたかなー。