DIGA BW850 ブルーレイドライブ修理

ニンテンドーDSの修理ついでというか、
"今年の汚れ今年のウチに" 的な感じでブルーレイレコーダーも修理することにしました。

2009年の5月に買ったPanasonic DIGA DMR-BW850。
最近になって初めてブルーレイを入れてみたら、なんと認識しないではないか!(驚)
ドライブの初期不良なんだろうけど保証期間が切れてから気が付きました。しまったぁ…。

http://panasonic.co.jp/cs/service/

取り敢えずサポートセンターに電話して状況を説明してみる。
ブルーレイレコーダーは出張修理で、ドライブ交換ともなると40,000円もするらしい。
もしドライブ交換をキャンセルしたら出張代2,000円+診断料1,000円だって。高いなぁ。

まあそうも言ってられないので出張修理をお願いする。

写真が本体カバーを開けたところのDIGA BW850。左の黒いパーツがブルーレイドライブ。
ブルーレイ用の読み取りヘッドが動いてなくてやっぱりドライブ本体の交換だそうです。

でも!状況を説明したら初期不良なので保証内で交換してくれることになりました!

Panasonicのサポート体制が良いのか、担当者の裁量なのかは分からないけど、
保証期間外だけど保証内扱いで無償交換してくれました。良かったー♪ o(^ー^)o
ニンテンドーDS Liteの修理

ニンテンドーDS Liteの折りたたみ軸部分のハウジングが割れてしまいました。
1年くらい前から小さなヒビが入ってたんだけど、使っているうちに段々と大きくなって、
ついに連結部分の右側が外れてしまいました。これはさすがに修理しないと…。(汗)

http://www.nintendo.co.jp/n10/repair/index.html

インターネットで調べてみるとハウジングの修理は3,500円だそうです。プラス片道送料700円。
さっそくオンライン修理受付から発送キットを申し込む。

ニンテンドーDS Liteの修理 ニンテンドーDS Liteの修理

申し込みからちょうど1週間。専用の修理品発送キットが届く。
料金後納郵便マークにプリントされたマリオがお洒落で良いね。

ニンテンドーDS Liteの修理

中身はこんな感じ。送付用の専用ダンボール箱とDSを包むプチプチの袋。
これに入れてゆうパックで送り返す。宛先印刷済みのゆうパック用紙も同封されてました。便利。

ニンテンドーDS Liteの修理

送付から1週間と1日。修理費用の代金引換便で戻ってきました!
破損箇所も無事に直ってます。

というか。

これ新品だね。

ニンテンドーDS Liteの修理
お預かりの製品では、折りたたみ軸部が破損しておりましたので、
以下の金額にて本体交換し、シリアルNo.を変更しました。

修理明細表も本体交換となってました。

やっぱりそうだったのかー!
ニンテンドーの修理は無償だったり新品交換という話をよく耳にします。
本当かどうか気になってたんだよねー。それが今回自分で確認出来て良かった。(笑)
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Last Update : 2016.08.19